17.5坪の土地を活かした、3階建ての狭小住宅
土地面積17.5坪の限られた敷地を有効活用し、延床面積26.12坪の住まいを実現。
空間を縦に活かし、家族それぞれの居場所を確保した3階建ての住まいです。
限られた敷地の中でも、家族が快適に暮らせる住まいを目指して計画しました。
子ども部屋にはロフトを設け、床面積だけでなく高さも有効活用。ピンクやミントグリーンのアクセントカラーを取り入れ、それぞれのお部屋に個性を持たせています。
外観は木目調の外壁と白を組み合わせ、すっきりとした印象に。
「狭い土地だからできない」ではなく、限られた敷地をどう活かすか。
17.5坪の土地に、暮らしやすさと家族それぞれの居場所を考えてつくった住まいです。
土地面積:57.84㎡(17.50坪)
延床面積:86.33㎡(26.12坪)